科学とアート・こどもフェスティバルは
 様々な人が関わって成り立っています。
 プロジェクト自体を企画する人、ワークショップを企画する人。
 興味の範囲を広げる手助けをしていただく講師の方もいます。
 プロジェクトに関わる人の思う所、狙う所を
 コラムを通してすこしでも解っていただけたらと思っています。
 理解をふかめて、ワークショップに是非ご参加ください!
   
  (不定期に随時更新していきます。)

 コラム一覧

 科学とアート・こどもフェスティバルの総合ディレクターである徳山 高志氏に
 プロジェクトを立ち上げた理由や、ワークショップを通して親子に得てほしいこと、
 またプロジェクトに関わる学生をまとめ指揮をとる立場としての意見をいただきました。
 フェスティバルに参加する前に予習として、参加した後に復習として理解への導入にどうぞ。

                                 
 科学とアート・こどもフェスティバルのプロジェクトマネージャーである山畑 芙美氏に
 ワークショップを通してこどもたちに学んでほしいことについて、
 こどもだけでなく親子としての体験の場を提供する立場から、
 そしてこのプロジェクトに参加している学生の代表として意見をいただきました。

                                 
 科学とアート・こどもフェスティバルのワークショップディレクターである堀口 紗弓氏に
 ワークショップの企画段階やワークショップ本番に考えていた事や、
 プレワークショップに講師として参加した感想などを、
 講師の立場、ワークショップディレクターの立場から、コラムに書いていただきました。